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文部科学省・インターネット活用教育実践コンクール実行委員会主催、総務省・経済産業省・朝日新聞社後援、 財団法人学習ソフトウェア情報研究センター・財団法人コンピュータ教育開発センター・社団法人日本教育工学振興会・財団法人日本視聴覚教育協会・財団法人民間放送教育協会・日本視聴覚教具連合会協力 による「第7回インターネット活用教育実践コンクール」は、学校教育部門49件、社会教育部門 12 件、両部門にかかわる活動として15件の合計76件の応募を得、第1次書面審査、第2次ビデオ審査を経て、以下の通り、内閣総理大臣賞1件、文部科学大臣賞2件、総務大臣賞1件、経済産業大臣賞1件、朝日新聞社賞1件、インターネット活用教育実践コンクール実行委員会賞4件を決定しました。また、今後のインターネット活用を奨励する事例として、 14 件を佳作としました。 このコンクールは「地域社会や学校などの教育におけるさまざまな活動の中でインターネットを有効に活用している優れた実践事例を広く募集することにより、教育の情報化の推進を図ること」を目的に開催され、学校教育部門と社会教育部門、両部門にかかわる活動への応募を受付し、各賞を決定しました。
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学校教育部門 「つながりと感動をありがとう−ブログを活用した鮭稚魚飼育観察学習−」 北海道斜里郡斜里町立峰浜小学校(北海道) |
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社会教育部門 「ユビキタス双六遍路 」 徳島大学・大学開放実践センター(徳島県 ) |
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学校教育部門 「『Japan UK Live!』を活用した日英国際交流学習」 日英国際交流学習研究会(愛知県) |
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学校教育部門 「小中学校9年間を見通した情報モラル指導カリキュラムの開発」 八幡市教育研究所IT教育研究員会(京都府) |
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両部門にかかわる活動 「シリア・パレスチナ難民の子どもたちと絵を通した異文化交流」 ジャパンアートマイル(兵庫県) |
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学校教育部門 「SOHO技術を生かした経営実践研究」 群馬県立高崎商業高等学校(群馬県) |
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学校教育部門 「自立活動発想支援システムMOSS (もず)の制作」 石川県立明和養護学校(石川県) |
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社会教育部門 「キッズリポーターシステム 動物園における参加型音声ガイドシステム」 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科(神奈川県) |
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両部門にかかわる活動 「感じて・見つけて・考えて・いきいき学びあう子 −ITによる『総合的な学習の時間』の効果的支援小大連携プロジェクト−」 INARIプロジェクト[京都大学大学院情報学研究科・京都市立稲荷小学校](京都府) |
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学校教育部門 「三宅島の「今」を発信する学校ホ−ムペ−ジ」 東京都三宅村立小学校(東京都) |
「地域学習コンテンツ『西国街道のひみつ』」 箕面市教育センター(大阪府) |
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「満足度を高めるデジタルコンテンツの活用」 鳥取県倉吉市立東中学校(鳥取県) |
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「インターネットを活用した地学の探究活動の指導」 香川県立丸亀高等学校(香川県) |
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「ヒューマンネットワークを広げるICTの活用」 愛媛県松山市立味酒小学校(愛媛県) |
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「ブログを使った中学校サイエンス部の実践」 佐賀県立致遠館中学校(佐賀県) |
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「学生運営によるオンライン授業評価の実施と結果公開」 琉球大学工学部情報工学科(沖縄県) |
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社会教育部門 「ちばりすネット『オンライン講座』−オンライン学習のスタートとして−」 さわやかちば県民プラザ(千葉県) |
「L−ラーニング 図書館員学習支援システム」 私立大学図書館協会東地区部会研究部L−ラーニング研究分科会(千葉県) |
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「ぼくたち、私たちが聞いた『すぎなみ人とっておき物語』」 特定非営利活動法人生涯学習知の市庭(東京都) |
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「おおいた県民アカデミア大学『インターネット講座』による学習機会の提供」 大分県立生涯教育センター(大分県) |
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両部門にかかわる活動 「学・民協働によるインターネットを利用した国際交流」 埼玉県飯能市立加治東小学校(埼玉県) |
「情報モラルの学習と安心安全な地域社会を目指して」 インターネット子ども教室共同研究会(岐阜県) |
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「オープンソースによる地域企業のWebサーバ/Webサイトの構築」 兵庫県神戸市立神港高等学校(兵庫県) |
