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文部科学省・インターネット活用教育実践コンクール実行委員会主催、総務省・経済産業省・朝日新聞社後援、財団法人学習ソフトウェア情報研究センター・財団法人コンピュータ教育開発センター・社団法人日本教育工学振興会・財団法人日本視聴覚教育協会・日本視聴覚教具連合会協力による第8回インターネット活用教育実践コンクールは、学校教育部門41件、社会教育部門6件、両部門にかかわる活動として24件の合計71件の応募を得、第1次書面審査、第2次ビデオ審査を経て、以下の通り、内閣総理大臣賞1件、文部科学大臣賞2件、総務大臣賞1件、経済産業大臣賞1件、朝日新聞社賞1件、インターネット活用教育実践コンクール実行委員会賞4件を決定いたしました。また、今後のインターネット活用を奨励する事例として、13件を佳作といたしました。
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学校教育部門 「体験的な学習活動をとおして『情報モラル』を身につけることができる教材システムの開発とその実践」 岩手県立総合教育センター |
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学校教育部門 「手話を使った日韓インターネットライブ交流」 愛知県立岡崎聾学校 |
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両部門にかかわる活動 「別子銅山 近代化産業遺産を生かしたまち学習−インターネットを活用し、学校・地域・行政と連携した21世紀型の郷土史料づくりマインからマインドへ−」 愛媛県立新居浜南高等学校 |
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両部門にかかわる活動 「ブログを活用した学校の情報発信の取組」 鹿児島県肝属郡南大隅町立大泊小学校 |
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学校教育部門 「家庭学習の強化を目指す高校物理インターネット学習」 北海道函館中部高等学校 |
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学校教育部門 「インターネットで広がる国際交流活動」 仙台市立人来田小学校 |
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社会教育部門 「仮想企業プログラムを使った地元企業との産学連携」 共愛学園前橋国際大学(群馬県) |
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両部門にかかわる活動 「地域視聴覚ライブラリーからの発信」 愛知県岡崎市教育委員会・愛知県岡崎市視聴覚ライブラリー |
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学校教育部門 「携帯詐欺にあわないために」 北海道高等聾学校 |
「科学部サイト」 千葉県印西市立原山中学校 |
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「外国語ブレンド型学習のためのeラーニングの開発と実践」 法政大学国際文化学部(東京都) |
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「中学校数学教育における全単元利用可能なWEB版学習ソフトウェアの開発と実践事例動画の公開」 岐阜県中学校数学教育研究会コンピュータ委員会・岐阜県関市立旭ヶ丘中学校 |
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「日本のくらしを伝えよう−テレビ会議システムを活用したオーストラリア交流校との共同学習−」 大阪府松原市立布忍小学校 |
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「ITで進化した『読み書きそろばん』−Made in Japanのe-learningを目指して−」 追手門学院小学校(大阪府) |
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「若い先生たちにICT活用能力を!−児童生徒の学力向上と教員の授業力向上をめざした教員研修−」 兵庫県尼崎市立教育総合センター |
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「高等学校における情報活用能力の育成について」 鹿児島県立武岡台高等学校 |
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社会教育部門 「『Mind Map and Relief System』を活用した生き方教育」 山形大学 |
「キャンパスeシティおだわら」 神奈川県小田原市教育委員会生涯学習部生涯学習政策課 |
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両部門にかかわる活動 「いちポータルからはじまる“人づくり”・“まちづくり”−インターネットを活用した学社連携・融合実践モデル−」 山形県立寒河江工業高等学校 |
「情報発信の核としての学校ウェブサイトの構築」 茨城県筑西市立竹島小学校 |
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「小大連携を視野に入れた双方向システムによる学習活動の開発」 静岡県富士宮市立富士根北小学校 |
